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<Global開発時に留意すべき> FDA/EU PV規制と当局の考え方/PV Inspection <2回コース>

 

ファーマコビジランス, PV規制, FDA規制, EU規制, 医薬品安全性

<Global開発時に留意すべき>
FDA/EU PV規制と当局の考え方/PV Inspection
<2回コース>

グローバル展開において必須のFDA・EU規制対応を徹底解説

FDAコース
6月30日開催
EUコース
7月29日開催

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講師紹介

業界最前線で活躍するエキスパートが直接指導

小林 秀之 氏
MSD(株) PVシニアマネージャー 兼 安全管理責任者
医学博士
主な業務/専門:
医薬品・医療機器に関する安全性情報管理業務

セミナーの目的

グローバル展開における安全性管理の重要性

FDAコース(6/30開催)

現在、医薬品の製造販売を行うために遵守しなければならない法規制は種々ある中、医薬品の3本柱である有効性・安全性・品質にかかわる法規制は厳格です。とりわけ、医薬品の安全性に関係するPV法規制は、こうした中においても最も厳格であり、その遵守がなければ医薬品の製造販売は許可されない状況にあります。

EUコース(7/29開催)

日本における医薬品の製造販売業を取得するためには、3役(総責、品責、安責)を設置することが義務付けられています。EU GVP Moduleの構成を紐解きながら、何故EMAのPV Inspectionが世界で最も厳しいのかなどの理由にも触れながら、そうした厳しいInspectionにどのように対峙すれば良いのかについて解説します。

このセミナーで習得できること

FDAコース
各社Global展開される中で、忘れてはならないながらも、時として2次的に考えがちな安全対策業務について、USのFDAが考える安全管理業務・体制を踏まえたうえで、日本としてどう対処すればよいかについて、個別当局報告のPV法規制を中心に解説します。
EUコース
世界で最も厳しいと言われているEMA PV Inspectionにフォーカスを当て、何故そこまで厳しいInspectionを実施するのかという理由を説明したうえで、個々の査察ポイントに対しての実例を交えながらEUにおけるPVの考え方について解説します。

セミナー講演内容

実務に直結する詳細な内容をお届け

FDAコース詳細内容

1.PVとは何か
1)PVの成り立ちについて
2)医薬品が求める安全性とは
3)PVが究極求めるものとは

2.各国の個別症例を中心としたPV規制について
1)アメリカが考える安全管理体制とは
※USにおけるFDAの位置づけとは
2)日本が考える安全管理体制とは
3)ヨーロッパにおける安全管理体制とは

3.アメリカが抱える現状(2025年)での問題点と対処法
1)アメリカが抱える問題点
2)日本での対処法

EUコース詳細内容

1.PVとは何か
1)PVの成り立ちについて
2)医薬品が求める安全性とは
3)PVが究極求めるものとは

2.各国の個別症例を中心としたPV規制について
1)EUが考える安全管理体制とは
・EUにおけるEMAの位置づけとは
・EUからのUK離脱による影響とは
・EU GVP Moduleの構成について

3.EU PV Inspectionの実例に基づく解説
実際の査察事例を通じて、具体的な対応方法を学習

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株式会社イーコンプレス   丁田

〒630-0244 奈良県生駒市東松ヶ丘1-2 奥田第一ビル102

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