例文で解説するGMPに関連する 英語表現とGMP文書・査察監査時の頻出表現
ライブ配信アーカイブ査察GMP英語表現
セミナー番号:C260806
例文で解説するGMPに関連する 英語表現とGMP文書・査察監査時の頻出表現
📅 開催日
8/4 (火)
2026 / 13:00〜16:30
💻 受講形式
Zoomによるライブ配信
💰 受講料(税込)
49,500円
⚠ 本セミナーは、都合により開催中止になりました。(2026年6月16日更新)
📝本講演の概要
グローバルQA監査、ベンダー監査、欧米当局査察の合計通訳回数100回を超える経験から感じるのは、工場のプロセスはしっかりしているのに、それらを査察官に効果的に説明できないともったいない!ということです。査察官の質問を正確に伝えるだけでなく、SME(対応者)の説明を、査察官が好む用語やフレーズを用いてシンプルかつ説得力のある英語で表現することができれば、査察はスムーズに進みます。また、最近の査察でフォーカスされたトピック(データインテグリティや無菌性保証など)を例に、英訳文書でNGな訳し方や言葉の選択で指摘事項をもらった英語表現を解説する。
📋プログラム
得られる知識:
・FDA査察で頻繁に登場する英語表現(専門用語)の意味を理解する
・失敗の実例から、効果的な説明の仕方を学ぶ
・手順書や口頭説明で使用してはいけないNGワードが分かる
<英単語の使い分けと査察で必要な表現>
1Quarantine materials vs. Released materials
2Raw materials, In-process materials, Finished products, Packaging materials
3Acceptance inspection vs. Receiving test
4Representative sample, Tailgate sample
5Label reconciliation
6Utility/HVAC
7CHT & DHT
8IPC lab
9Cleaning and Disinfection Validation
10System Inventory
11Periodic Review
12Chain of Custody
13Sample Accountability Log
14Stability Indicating Test Method
15Six-System Approach
□質疑応答□
👤講師
👤
シミックホールディングス(株) 人財部 シニアインタープリター
西手 夕香里 氏
≫
【講師紹介】
- 主な業務:
- 規制当局によるGxP査察の通訳
🗓開催概要
| 開催日時 |
【ライブ配信受講】 2026年8月4日 (火) 13:00~16:30
【アーカイブ配信受講】 2026年8月25日 (火) まで受付(配信期間:8/25~9/7)
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|---|---|
| 受講形式 | Zoomによるライブ配信 |
| 受講料 | 49,500円(税込) 本体45,000円+税4,500円 |
| 配布資料 | PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※ 開催2日前 を目安に、弊社HPの マイページよりダウンロード可 となります。 なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 |
| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 |
🎁各種割引特典
2名同時申込
49,500円
1名分無料・S&T会員登録必須
株式会社イーコンプレス
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3-4-10 アルティメイト名駅1st 2階