O251153:【オンデマンド配信】化学物質管理におけるリスクアセスメント手法の合理的選択と実態に即した実施の要点
化学物質管理におけるリスクアセスメント手法の合理的選択と実態に即した実施の要点
~「結果責任」が求められる状況で、実態に即したリスク評価・低減策を過不足なく行うには~
オンデマンド配信(約3時間58分)
セミナー概要
- 配信形式
- オンデマンド配信(申込日含め10営業日視聴可)
- 動画時間
- 約3時間58分
- 受講料
- 55,000円(税込)※2名同時申込で1名無料
- 主催
- サイエンス&テクノロジー
リスクアセスメント化学物質管理CREATE-SIMPLEコントロールバンディング改正安衛法
講師
松井 正義 氏
(株)トトロエコンサルティング 代表取締役
大手総合化学メーカーにて35年間勤務。化学物質の有害性評価研究19年、労働安全衛生業務10年の豊富な経験。日本産業保健法学会「化学物質管理政策検討委員会委員」。
こんな方におすすめ
- 化学物質管理者・保護具着用管理責任者
- 安全・衛生管理者、産業医
- 化学物質管理の実務担当者・新任の方
プログラム
- 改正労働安全衛生法令の概要
- 法令順守型と自律管理のハイブリッド型
- リスクアセスメント義務化への対応
- 情報伝達の強化・実施体制の確立
- リスクアセスメントの流れ
- 危険性又は有害性の特定
- リスクの見積り・低減措置の検討と実施
- 労働者への周知
- 主なリスクアセスメント手法の特徴と比較
- 有害性評価:コントロールバンディング法、実測値による方法
- 危険性評価:スクリーニング支援ツール
- 同時評価:マトリクス法、CREATE-SIMPLE