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セミナー 医薬品

研究者・技術者のための 伝わる論理的技術プレゼンテーションの基礎とノウハウ・コツ 2日間講座

セミナー
セミナー番号:S260721

研究者・技術者のための 伝わる論理的技術プレゼンテーションの基礎とノウハウ・コツ 2日間講座

📅 開催日
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💰 受講料(税込)
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📝本講演の概要

📋プログラム

[構想&内容準備編] 2026年7月21日(火)10:30~16:30

研究者・技術者のための 伝わる論理的技術プレゼンテーションの基礎とノウハウ・コツ

【構想&内容準備編】

プレゼンの基本からテーマ構想や内容の検討、ストーリーの組み立てまで

※[構想&内容準備編] みのお申込みは

コチラ

から

得られる知識

・テーマ設定力

・内容、情報選択の考え方

・伝わるストーリー構築力

・結果を成果に昇華するスキル

・人前で話すことを楽しめる自信、聞き手を惹きつける伝え方 ほか

セミナー趣旨

現代社会においては、組織の内外を問わず日常的に様々なプレゼンテーションが求められ、社内会議や報告会などはもちろん、上司への日々の軽微な報告や、社外では学会や技術紹介、顧客への説明などの様々な場面でプレゼンテーション力が要求されます。

このような背景から、多くの解説書や研修、セミナー等が開催されています。しかし、フォントや色使いに代表されるスライドの作り方の説明はあっても小手先のテクニックに頼るものも少なくありません。確かに見栄えは大事ですが、プレゼンテーションは、何をどう伝えるかというテーマ、ストーリー、論理構成ありきです。中身が整っていないのに見栄えだけが良くても伝わらないどころか、中身の無さをごまかしているという印象を与えます。特に主として専門知識や新しい技術を扱う技術プレゼンテーションにおいては、初見では理解が困難な新しい知見や生み出されたロジックといった情報をいかにして伝えるかという難題があります。

本講座では、技術プレゼンテーションの特異性をふまえながら、単なる情報発信ではなく、理解させ、納得させて人を動かすことができる伝わるプレゼンテーションのテクニックとノウハウを解説します。なお、本編は構想&内容準備編として、主にプレゼンテーションの基本からテーマ構想や内容の検討、ストーリーの組み立て等のプレゼンテーションの本体について、様々な演習を交えながら解説するコースとなっております。

セミナー講演内容

イントロダクション(定義)

決して人前でスクリーンを使って話すだけではない、プレゼンテーションの本質、基本構成・要素、そして、プレゼンテーションのタイプ・分類、目指すものについて整理解説します。

・プレゼンとは何か

・伝わらないプレゼン

・3大プレゼン

・決断の内的認知プロセス

・プレゼンの3要素

・プレゼン自身のゴール

・プレゼンテーションの定義

・演習 など

プレゼンの基本(コツ・ポイント)

伝わるプレゼンテーションとは何か、どうすれば伝わるのかについて、ゴールとストーリー構成の考え方を中心に解説します。

・スタートライン

・根本にあるもの

・目的

・ゴールを示す

・あるべきプレゼンの姿

・ストーリー性と論理性

・ストーリーとは

・論理性と理解の基盤

・ストーリーの共有

・新規性と進歩性

・演習 など

プレゼンを成功に導く準備

プレゼンテーションを成功させるために必須の準備について、とっかかりの考え方から内容の選択、構成、ストーリーの組み立て方について流れに沿って解説します。

・8割完了

・知→理→信

・コアの理解

・テーマの一般化

・持ち時間

・脳のキャパシティー

・取捨選択の方法とテクニック

・構造化

・起〇〇結

・プレゼンのストーリーの条件

・ストーリーの基本

・ストーリーの考え方

・ストーリー例

・演習 など

伝わるプレゼン

伝わるプレゼンテーションにおいて、重要となるポイントであるプレゼンターと聞き手との関係性、イントロダクションの活用、情報の取り扱い方などについて解説します。

・言いたいことと聞きたいこと

・キーマンとフォロワー

・認知バイアスの罠

・スタート地点

・イントロの重要性

・2つのイントロ

・イントロの要素

・共感と言葉の壁

・情報の構成

・情報の条件

・情報の構造化

・ファクト

・論理性と理解の基盤

・演習 など

伝わる構成と伝えるテクニック

業務で求められるプレゼンテーションの3大タイプの基本構成と共に、如何にしてプレゼンターの考えを聞き手に伝え納得させるかという伝えるテクニック、説明のテクニックを解説します。

・結果型プレゼン

・教育型プレゼン

・承認型プレゼン

・考えの伝え方

・具体化と抽象化

・情報階層

・3態変化

・イメージ

・説明とは

・演習 など

まとめと質疑

[スライド作成&本番実践編] 2026年7月22日(水)10:30~16:30

研究者・技術者のための 伝わる論理的技術プレゼンテーションの基礎とノウハウ・コツ

【スライド作成&本番実践編】

スライドの作成ノウハウ、本番での話し方、緊張の和らげ方、質問への対応方法 等など

※[スライド作成&本番実践編] のみのお申込みは

コチラ

から

得られる知識

・伝わるスライド作成ノウハウ

・聞き手を惹きつける話し方

・自身の思考(考え、ロジック)の表現力

・質疑対応力

・人前で話すことを楽しめる自信、聞き手を惹きつける伝え方 ほか

セミナー趣旨

現代社会においては、組織の内外を問わず日常的に様々なプレゼンテーションが求められ、社内会議や報告会などはもちろん、上司への日々の軽微な報告や、社外では学会や技術紹介、顧客への説明などの様々な場面でプレゼンテーション力が要求されます。

このような背景から、多くの解説書や研修、セミナー等が開催されています。しかし、フォントや色使いの説明はあっても小手先のテクニックに頼るものも少なくありません。確かに、そういったことも無視して良いわけではありませんが、最重要ポイントは分かりやすいか、正しく伝わるかということです。そして、スライドだけでなく、話し方、質疑対応でもプレゼンテーションの成否は左右されます。特に主として専門知識や新しい技術を扱う技術プレゼンテーションにおいては、初見では理解が困難な新しい知見や生み出されたロジックといった情報をいかにして伝えるかという難題があります。どれほど良い内容でも、表現、伝え方でその価値はゼロになります。

本講座では、技術プレゼンテーションの特異性をふまえながら、単なる情報発信ではなく、理解させ、納得させて人を動かすことができる伝わるプレゼンテーションのテクニックとノウハウを解説します。なお、本編はスライド作成、本番実践編として、主に小手先ではないスライドの作成ノウハウ、そして、本番の話し方や緊張の和らげ方、質疑対応等について、様々な演習を交えながら解説する内容となっております。

セミナー講演内容

イントロダクション(定義)

プレゼンテーションの本質とは何か、そして、プレゼンテーションを構成する要素について整理します。

・プレゼンテーションとは

・伝わらないプレゼン

・プレゼンとは主張である

・演習 など

伝わるスライド

どうすれば一目見ただけで理解してもらえるスライドになるのか、そのために考え、結果をどう表現すれば良いかについて、スライドデザインはもちろん、グラフに代表される情報表現テクニックなどについて事例を交えながら解説します。

・スライド検討の基本

・スライドづくりのスタート

・スライドタイトル

・ワンフレーズ

👤講師

👤
ジャパン・リサーチ・ラボ 代表 博士(工学)
奥村 治樹 氏

🗓開催概要

開催日時 お問い合わせください
受講形式 ライブ配信(Zoom)
受講料 お問い合わせ(税込)

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〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3-4-10 アルティメイト名駅1st 2階

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