ライブ配信エンドトキシンエンドトキシン試験
エンドトキシン試験と 次世代(蛍光法組み換え体ライセート試薬試験、 MAT法を含む)パイロジェン試験法の最新動向
~欧州薬局方におけるパイロジェネシティの考え方/エンドトキシン試験の留意点~
開催概要
| 受講形式 | 受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ |
|---|---|
| 配信形式 | ライブ配信 |
| 開催日時 | 【ライブ配信】 2026年8月28日 (金) 13:00~16:30 【アーカイブ配信】 2026年9月14日 (月) まで受付(配信期間:9/14~9/30) |
| 受講料(税込) |
49,500円 定価:本体45,000円+税4,500円 |
| 特典 | ●ライブ配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。 聞き逃しや振り返り学習に活用ください。 (アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照) |
| 配布資料 | ライブ配信:PDFテキスト(印刷可・編集不可) アーカイブ配信:PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 |
| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 |
各種割引特典
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キャンペーン
(1名受講)
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(1名受講)
39,600円(税込)
オンライン配信受講限定
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セミナー趣旨
エンドトキシン試験はカブトガニ由来から組み換え体へ、発熱性物質試験(ウサギ)は人の細胞を使用した単球活性化試験(MAT法)へ変わりつつあります。
今後のエンドトキシン試験パイロジェン試験について、その目的と考え方について解説したいと思います。
セミナー講演内容(プログラム)
エンドトキシン試験と 次世代(蛍光法組み換え体ライセート試薬試験、 MAT法を含む)パイロジェン試験法の最新動向
FIRM(検査部会)への参加 氏
1. 1.パイロジェネシティ概念
1.1 欧州薬局方(EP)chapter 5.1.13. Pyrogenicityとは
1.2 Pyrogenicityにおけるエンドトキシン試験法、発熱性物質試験
1.3 EP2.6.14.細菌性エンドトキシン、EP2.6.30.単球活性化試験、
EP2.6.32.組換え因子C を使用した細菌性エンドトキシン試験
2.エンドトキシン/パイロジェン
2.1 PIC/S GMP Annex1のCCS(汚染管理戦略)の観点からのエンドトキシン
試験とMAT法
2.2 各試験法の基礎
エンドトキシン試験、蛍光法組み換え体ライセート試薬試験、MAT法
2.3 各試験法の留意点
3.次世代のエンドトキシン/パイロジェン試験
3.1 第19改正日本薬局方
参考情報「エンドトキシン試験法と測定試薬に遺伝子組換えタンパク質
を用いる代替法〈G4-4-180〉について
3.2 第19改正日本薬局方 参考情報収載予定の単球活性化試験(MAT法)
について
□ 質疑応答 □
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