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ICH オンライン セミナー 医薬品 品質管理

【オンデマンド配信】 ICH-E6(R3)について (R2)とのGAPと国内実装に向けた対応方針を考える

オンデマンドGCPICHR3
セミナー番号:H250825

【オンデマンド配信】 ICH-E6(R3)について (R2)とのGAPと国内実装に向けた対応方針を考える

~従前のQMS体制から改良・改善して対応する方法/予想される現在の国内の治験・臨床試験に対する影響/国際共同試験における品質管理などについて~
📅 開催日
6/28
2025
💻 受講形式
オンデマンド配信
💰 受講料(税込)
55,000円

📝本講演の概要

📋プログラム

1ICH-E6(R3)の概観

ICHとは

ICH-E6改訂の背景

ICHによる対応 -GCP Renovation-

ICH-E6(R3)の背景

ICH-E6(R3)のガイドラインの構成

ICH-E6(R3)の構造

2ICH-E6(R3)の改正目的

3ICH-E6(R2)からの改正点

01 Introduction. 序文

02 Principle. ICH-GCPの原則

03 Annex1. IRB/IEC

04 Annex1. 試験実施責任者

05 Annex1. スポンサー

06 Annex1. データガバナンス

07 Appendix A. 試験薬概要書

08 Appendix B. 試験実施計画書及びその改訂

09 Appendix C. 必須記録

10 用語集

4改正に際して期待されるポイントは

臨床試験デザイン、テクノロジー、運用上のアプローチにおけるイノベーションを促進

Cultureの醸成

5QMS上の変更点

QMSの定義

治験/臨床試験のQMSについて

QMSを支える構成要素

6信頼性確保のために変化が必要と考えられる目線

ICH-E6(R3)変更箇所

A:新たな要求事項

B:旧来から変更された事項

C:更に詳細に要件が纏められた事項

D:その他(用語等)

QMSへの影響

Updateが必要な個所

7予想される日本と海外のアプローチの違い

捉え方が異なると予想されるポイント

日本独自の視点

・品質許容限界の設定と試験実施計画書の規定

電子カルテ

8予想される実装する際に考慮すべきポイント

9予想される現在の国内の治験/臨床試験のトレンドに対する影響

10予想される国際共同試験における品質管理について

国際共同試験を実施する際に

海外の規制例

Auditor的な発想によるQMS対策

手順の文書化対策

👤講師

👤
・ICHガイドライン作成関連業務 氏

🗓開催概要

開催日時
受講形式 オンデマンド配信
受講料 55,000円(税込)
本体50,000円+税5,000円
配布資料 PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。
備考 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

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