ライブ配信アーカイブ治験エコsingle IRB
セミナー番号:C261031
ICH-GCP E6(R3) /GCP省令改正の方向性をふまえた 治験エコシステム・single IRBにおける スポンサー/医療機関での実務影響
~ICH-GCP E6(R3)のポイント(認定制度担当理事として) / GCP省令改正の方向性~
📅 開催日
10/28 (水)
2026 / 13:00〜15:30
💻 受講形式
■Zoomによるライブ配信
💰 受講料(税込)
46,200円
📝本講演の概要
日本のGCPの改訂については、省令案が出てパブコメが募集となったが、まだ全貌は明らかになっていない。
しかし、来年春から施行されることは間違いなく、大きく混乱することになる状況の中で、どのように依頼者、製薬企業は推進していったらいいのだろうか。
また、治験の将来はどうなっていくのだろうか
📋プログラム
1なぜ今、治験エコシステムとGCP改正が重要か
2現在の治験状況(治験環境の変化と国の方向性)
3PMDAと厚労省が推進する「治験エコシステム導入推進事業」の目的と概要
4治験エコシステムの詳細
5治験エコシステムの現状と課題(医療機関の立場から、実務上の影響)
6ICH-GCP E6(R3)のポイント(認定制度担当理事として)
7ICH-GCP改正の考え方
8GCP省令改正の方向性(現状で明らかになったこと)
9医療機関に求められる実務対応
10PMDAの信頼性調査の視点
11医療機関に求められる点
12ケーススタディ(医療機関の対応例)
13治験にかかる文書の電磁化
14Single IRBの課題と現状(医療機関の立場から、実務上の影響)
15GCP改正と教育について
162026年のロードマップ
17今の病院での課題
18査察の現状
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質疑応答
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👤講師
👤
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樽野 弘之 氏
日本臨床試験学会 理事
東京理科大学薬学部 客員教授
公益財団法人がん研究会有明病院 審査管理部長
株式会社CTA
【元 第一三共(株) メディカルアフェアーズ本部メディカルアフェアーズ企画部(~2021/5)】
- 【専門/主な業務】
- 臨床研究法、新倫理指針、開発、モニタリング・監査、MA,、利益相反、コンプライアンス
- 【講師紹介】
🗓開催概要
| 開催日時 |
【ライブ受講(アーカイブ配信付)】 2026年10月28日 (水) 13:00~15:30
【アーカイブ受講】 2026年11月13日 (金) まで受付(配信期間:11/13~11/27)
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|---|---|
| 受講形式 | ■Zoomによるライブ配信 |
| 受講料 | 46,200円(税込) 本体42,000円+税4,200円 |
| 配布資料 | PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※ 開催2日前 を目安に、弊社HPの マイページよりダウンロード可 となります。 なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 |
| 備考 | 資料付 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 |
株式会社イーコンプレス
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3-4-10 アルティメイト名駅1st 2階